玲さんも感じて声を上げている・・・。
「いい・・・玲さ・・・ん・・・」
「ああ・・・・すごい・・・・・あ〜ん・・・・」
「ダメだ・・・イクゥ・・・」
あっという間に僕は高まり、玲さんの奥深くに精液を叩きつけた。
「あぁ・・・」
玲さんと僕はぐったりとし、ダンボールの上に重なり合った。
はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
僕の息子を玲さんの中から抜くと、たった今放出した濃いねっとりとした精液が、玲さんの中から出てきた。
僕は持っていたハンカチで、玲さんのソコを拭き、スカートを下ろし、シャツのボタンを留め、ジャケットを着せた。
玲さんの顔を見ると顔が赤らみ、目が潤んでまるで僕を挑発しているようだった。
「さあ、玲さん・・・」
僕は玲さんを支えるように資材室から出た。
「ダメ・・・雅樹君・・・」
こんばんは 今夜はなんだか眠くて・・・
明日も仕事だよ〜頑張る^^
僕は一気にストッキングとブラジャーとおそろいの黒いパンティを膝下まで下ろした。
「はい、脚を広げて、よく見せてね、玲さんのお●んこ・・・」
玲さんの身体がビクッとなったが、言われたとおり足を広げてくれた。
「おお・・・丸見えだよ、玲さんのお●んこ」
「いや・・・許して・・・お願い・・」
「うーん・・・でもあんまり濡れてないね・・・こんなところじゃ玲さん、興奮できないのかな?少し舐めてあげるね」
僕は玲さんの白い大きなお尻を左右に広げると、玲さんの淫裂に舌を這わせた。
「う・・ん・・・やめて・・・」
「玲さん、舐められるの好きなんだ・・・玲さんオツユいっぱい溢れてきたよ」
「そん・・・・なことない・・・」
僕はわざと音を立てて、玲さんのお●んこを責め立てた。
くちゅくちゅくちゅ・・・
さらに足を広げると、玲さんのクリトリスが見える。
下を伸ばし、ソコも思いっきり責め立てる。
「ああ・・・・だ・・・・め・・・ぇ〜・・・」
一気にオツユが溢れてきた。
もう俺も限界だ。
立ち上がると、脚に絡まっていた玲さんのストッキングとパンティを取り去ると、玲さんの中へ一気に押し込んだ。
「うううう・・・・んん・・・」
「はぁ〜ん・・・・」
明日も仕事だよ〜頑張る^^
僕は一気にストッキングとブラジャーとおそろいの黒いパンティを膝下まで下ろした。
「はい、脚を広げて、よく見せてね、玲さんのお●んこ・・・」
玲さんの身体がビクッとなったが、言われたとおり足を広げてくれた。
「おお・・・丸見えだよ、玲さんのお●んこ」
「いや・・・許して・・・お願い・・」
「うーん・・・でもあんまり濡れてないね・・・こんなところじゃ玲さん、興奮できないのかな?少し舐めてあげるね」
僕は玲さんの白い大きなお尻を左右に広げると、玲さんの淫裂に舌を這わせた。
「う・・ん・・・やめて・・・」
「玲さん、舐められるの好きなんだ・・・玲さんオツユいっぱい溢れてきたよ」
「そん・・・・なことない・・・」
僕はわざと音を立てて、玲さんのお●んこを責め立てた。
くちゅくちゅくちゅ・・・
さらに足を広げると、玲さんのクリトリスが見える。
下を伸ばし、ソコも思いっきり責め立てる。
「ああ・・・・だ・・・・め・・・ぇ〜・・・」
一気にオツユが溢れてきた。
もう俺も限界だ。
立ち上がると、脚に絡まっていた玲さんのストッキングとパンティを取り去ると、玲さんの中へ一気に押し込んだ。
「うううう・・・・んん・・・」
「はぁ〜ん・・・・」
こんばんは 今日もお仕事お疲れ様です。
ちょっとサボっちゃったけど、また今日から頑張ります^^
「うう・・・」
よほど恥ずかしいのか、玲さんは顔を横に向けた。
ブラジャーをめくり上げると、玲さんの乳首が丸見えになった。
「玲さん、ホントはこんな風にされるの好きなんじゃないんですか?玲さんの乳首立ってますよ」
「ちがう・・・そんな・・・」
僕は玲さんの乳首を口に含むと舌先で転がした。
背中に手を回すと玲さんの身体は、震えていた。
もうひとつの手で、玲さんの乳首をつまみあげた。
ビクッ・・・玲さんの身体が震えた。
「気持ちいいんでしょ・・・玲さん・・・」
反対のおっぱいを口に含み、今度は甘噛みしてみた。
「うぅ・・・」
痛いとも気持ちいいとも思えない声を上げていた。
だめぇ・・・感じるのぉ〜
ちょっとサボっちゃったけど、また今日から頑張ります^^
「うう・・・」
よほど恥ずかしいのか、玲さんは顔を横に向けた。
ブラジャーをめくり上げると、玲さんの乳首が丸見えになった。
「玲さん、ホントはこんな風にされるの好きなんじゃないんですか?玲さんの乳首立ってますよ」
「ちがう・・・そんな・・・」
僕は玲さんの乳首を口に含むと舌先で転がした。
背中に手を回すと玲さんの身体は、震えていた。
もうひとつの手で、玲さんの乳首をつまみあげた。
ビクッ・・・玲さんの身体が震えた。
「気持ちいいんでしょ・・・玲さん・・・」
反対のおっぱいを口に含み、今度は甘噛みしてみた。
「うぅ・・・」
痛いとも気持ちいいとも思えない声を上げていた。
だめぇ・・・感じるのぉ〜
こんばんは 今日は日曜日、何してた?
えっ、私?
私はお仕事だったよ・・・。
今は何しているかって?
ビールを飲んで、ちょっと酔ってます。
今、メッセしてるんだ〜 もちろんこのサイトのことは知らない人よ(笑)
では、今日もお楽しみくださーい。
新人指導員 その1
新人指導員 その2
僕は玲さんを抱きしめ玲さんの唇を奪った。
「いや・・・やめて・・・」
玲さんは思いっきり抵抗するが、男の僕にかなうはずはない。
「や・・・」
頭ふり抵抗しているが、玲さんの唇の隙間に舌を差し込んだ。
玲さんの口内を侵すように舌を動かす。
「ううぅ・・・」
玲さんの唇の端から僕のとも玲さんのともつかないよだれが垂れてきた。
玲さんの舌を絡めながら、僕はジャケットをめくり、シャツの上から玲さんのおっぱいを激しく揉んだ。
「ああ・・・いや・・・雅・・・樹君・・・」
ダメ・・・あぁん〜
こんばんは 調子よく連日の更新です。
今日は寒かったですね〜
まだまだ寒いみたいだから、私の小説で熱くなってね(笑)
翌日・・・
「雅樹君、資材室へ来てもらっていいかしら・・・?」
「はい・・・」
僕は玲さんに目をあわせようとしなかった。
あの玲さんが、課長と不倫だなんて・・・
資材室へ行くと、玲さんはもう来ていた。
「はい・・・これ・・・」
玲さんが僕に渡したものは、昨日の夜、落とした携帯電話だった。
「あっ、はい・・・」
玲さんの顔を見ることもなく受け取った。
「雅樹君・・・昨日のことなんだけど・・・」
いいにくそうに玲さんが口を開く。
「わかってます、誰にも言いません」
玲さんは、ほっとした様子だった。
それに腹が立ち、言葉を続けた。
「・・・ですから・・・僕も同じことシテいいですか?」
「えっ?雅樹君・・・」
あんッ私どうなっちゃうの?
今日は寒かったですね〜
まだまだ寒いみたいだから、私の小説で熱くなってね(笑)
翌日・・・
「雅樹君、資材室へ来てもらっていいかしら・・・?」
「はい・・・」
僕は玲さんに目をあわせようとしなかった。
あの玲さんが、課長と不倫だなんて・・・
資材室へ行くと、玲さんはもう来ていた。
「はい・・・これ・・・」
玲さんが僕に渡したものは、昨日の夜、落とした携帯電話だった。
「あっ、はい・・・」
玲さんの顔を見ることもなく受け取った。
「雅樹君・・・昨日のことなんだけど・・・」
いいにくそうに玲さんが口を開く。
「わかってます、誰にも言いません」
玲さんは、ほっとした様子だった。
それに腹が立ち、言葉を続けた。
「・・・ですから・・・僕も同じことシテいいですか?」
「えっ?雅樹君・・・」
あんッ私どうなっちゃうの?
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